今日はLANGAKUで『BLEACH』をとうとう最終話まで読み切った。

昔めっちゃハマって読んでた漫画やったけど、何年ぶりかに最初から読み返してみても、やっぱり面白かった。

アランカル編あたりからは「もう一話だけ」が止まらんくなって、気づいたらどんどん読み進めてた。最後まで読んでしまうと、達成感もあるけど、「終わってもうたなあ」っていう寂しさもちょっとあった。

今回はLANGAKUで英語と日本語を見比べながら読んでたから、漫画を楽しみながら自然と英語にも触れられて、一石二鳥やった。

勉強しようと思って読むより、好きな漫画やから続けられたんやと思う。

なかなかLANGAKUのアプリも悪くない

改めて思ったけど、『BLEACH』って子どもにも勧めたい漫画やな。

バトルはもちろんかっこええし、仲間を信じることとか、自分の弱さと向き合うこととか、守りたいもんのために立ち上がることとか、そういう大事なことがちゃんと描かれてる。

The ジャンプ感があって非常良い

大人になってから読むと、一護だけじゃなくて他のキャラの気持ちもよう分かって、昔とは違う楽しみ方ができた。

子どもがもう少し大きくなったら、「これおもろいで」って渡してみたい漫画の一つやな。昔好きやった作品を、今読んでも変わらず夢中になれたのがなんか嬉しかった。

やっぱり名作は何年たっても名作やわ。

とりあえず漫画を楽しめるだけの語彙力は養って欲しいものである

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