まず夢枠。
IonQは、量子コンピュータ専業の本命候補。成功すれば大きいが、まだ赤字でリスクも高い。
Rigettiは超伝導方式の量子コンピュータ企業。技術的には面白いが、かなりハイリスク。
QUBTは小型の量子関連株で、当たれば大きいが投機色は強い。
次に実用化インフラ枠。
IBMはIBM QuantumやQiskitを持ち、量子コンピュータを産業インフラとして育てている。
Googleは量子研究の技術力が高く、将来的なブレークスルー候補。
MicrosoftはAzure Quantumを通じて、量子計算をクラウド基盤に組み込もうとしている。
最後に
NVIDIAは量子そのものではないが、量子シミュレーションやAI計算基盤で重要な存在。
TSMCは最先端半導体製造の中心で、量子時代にも基盤技術として関わる可能性がある。
IBM は1970年の大阪万博にも出展して他のはすごいよな
当時のIBM館は、
「情報化社会」や「コンピュータ時代」をかなり前面に出していたらしい。


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