万博に生息する虫たち クモの種類をchat GPTとgoogle lensで教えてもらう

雑記

華やかなパビリオンや最先端の展示が並ぶ万博会場

足を止めて周囲を眺めると、虫たちが結構いることに気づく

ニュースではユスリカばかり取り上げられてますが、結構な虫がいる

一つでもパビリオンに並ぶことに夢中の我々には気づかないwww

万博に生息する虫を調べました、といったら夏休み自由研究に使えそうな気がする

セミ、トンボ、チョウクモ

コオロギっぽいやつもいる気がする

意外と自然の生態系があると思われる

蜘蛛の写真だけ撮れたのでchat GPTに教えてもらう

イギリス館の電灯に生息してるやつです

ジョウログモなのか?

写真に写っているのは、ジョロウグモ(Trichonephila clavata)の可能性が高いです。

理由

  • 明るい外灯の下に円網を張っている → ジョロウグモは街灯や庭園灯の近くでよく見られます。
  • 体の形:長い脚と、細長い腹部。
  • 背景に見える網の形は典型的な「円網(オービウェブ)」。

ジョロウグモのメスは大きく、黄や黒の模様が目立ちますが、この写真の個体は光の具合で色が飛んでいるか、まだ若い個体かもしれません


右側にもう1匹細長い蜘蛛がいますが、こちらはおそらくオスで、メスの網の近くにいることが多いです。

→ネットで調べても、ジョウログモではなさそう気がする

google lensも併用する

画像に写っているクモは、その体形と巣の形状から、アシナガグモ科のクモである可能性が高いです。特に、細長い体と脚、そして水平に近い網を張る特徴は、アシナガグモ属のクモによく見られます。

アシナガグモ科のクモは、一般的に以下のような特徴を持ちます。

* 体形: 細長く、脚も非常に長いのが特徴です。 


* 巣: 水平に近い円網を張ることが多く、網の中央に隠れることが多いです。 


* 生息場所: 庭や林、家の軒下など、比較的開けた場所に生息します

やっぱりアシナガグモなのか?

先ほどの意見を出力すると

なるほど、「アシナガグモ」説ですね 👌

実は、写真の個体は アシナガグモ科(Tetragnathidae) のクモの可能性も高いです。

切り替えはやいな

 アシナガグモの特徴

  • 体と脚がとても細長い
  • 水辺や草むら、街灯周りなどに円網を張る
  • 灯りに集まる昆虫を狙うことが多い
  • 若い個体や光の条件によって、ジョロウグモよりも色が地味に見える

特に「ヤサガタアシナガグモ」「ナガコガネグモ」と似て見えることがあります。
今回の写真だと 体が細長く、脚もスラッと伸びているので、ジョロウグモの若いメスよりもアシナガグモらしさが強いです。

ジョロウグモとの見分け

  • ジョロウグモ(メス):秋になると黄・黒・赤の派手な模様。体も丸みが強い。
  • アシナガグモ:全体的にスリム。模様は地味で、夜灯りの下の網によく見られる。


写真の個体は、アシナガグモ(Tetragnathidae) の仲間である可能性がかなり高いです

とのこと

まとめ

万博は人間のための祭典としてデザインされているが


意外とその空間には、セミ、トンボ、チョウやハチ、クモなどの小さな生物がいることがわかりました

人と自然、人工と生態が交差する場所もまた、万博の一風景なのかもしれません。

あとはgoogle lensはあんまり使ってなかったけど、積極的にやることは子どもの知識にとっていいのかもと思いました

まだchat GPTの写真認識は弱いのか? Google lensも併用して補完した方がいいかもしれません

以上参考になれば幸いです

コメント

タイトルとURLをコピーしました